HISTORY

福岡銀陽会の歩み

昭和14年8月に、福岡銀陽会の前身となる福岡写真文化倶楽部が創立されました。当時の発足メンバーは麻上 一三、長崎 港舟、川口 等、上村 利生、青柳 勝海でした。昭和16年に好川文治、昭和17年に奥村浩が加わり、昭和27年1月10日に玄海写真倶楽部と倶楽部名を変更、翌昭和28年6月20日に福岡フォトサロン加入組と別れ、福岡銀陽会が創立されました。会長は川崎満男、会員数は78名でした。現在、西日本写真協会に福岡銀陽会支部として参加しています。


歴代会長

初代会長   川崎 満男 昭和28年6月~昭和33年11月

第2代会長 長崎 港舟 昭和33年11月~平成元年12月

第3代会長 吉川 文治 平成2年1月~平成4年12月

第4代会長 岡 博   平成5年1月~平成21年7月

会長 代行  中島 昭二   平成21年8月~平成21年10月

第5代会長 稲永 千修 平成21年10月~平成25年7月

第6代会長 栗田 貞雄 平成25年8月~平成30年1月

第7代会長 真鍋 和久 平成30年2月~現在